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令和2年産水稲の単位当たり共済金額(品質方式)について
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令和2年産水稲の単位当たり共済金額(品質方式)について一覧表を掲載いたします。

広報紙「ひかり~NOSAIふくしま~」20号を掲載しました。
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令和元年分の確定申告はお済みですか?
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特 集

収入保険ご加入者のみなさま
令和元年分の確定申告はお済みですか?

 令和元年分の確定申告は個人の場合、令和2年3月16日までとなっています。収入保険にご加入いただいた方は、確定申告が終わりましたら、「青色申告決算書」等の税申告書類の写しをご準備いただき、NOSAIまでご連絡をお願いいたします。
 これにより令和元年ご契約分については、保険期間の収入金額が確定となり保険金の支払い対象の有無が判断されます。
 また、令和2年ご契約分においても、令和元年までの収入金額実績が揃い、基準収入金額等の補償内容が確定いたします。

提出いただく書類

令和元年契約分の保険金等支払いまでの流れ

 ほかにも、保険期間中に次のことがあった場合にはお近くのNOSAIまで電話・メール等ご連絡ください。(事故発生等の連絡が無い場合には、保険金・特約補填金が支払われないことがあります。)

●事故が発生したら…
 自然災害や病虫害などにより1割以上の数量減少が見込まれるときには、速やかにご連絡ください。

●営農計画を変更するときは…
 加入時に申請いただいた保険期間中の営農計画(栽培面積や栽培品目、品種など)を変更する場合はご連絡ください。これにより基準収入を再計算し、保険料等に増減が生じた場合には差額を精算いたします。
 また、農作業日誌、農作物の販売に関する帳簿(販売金額、販売数量、事業消費仕向け数量等)を必ず記帳してください。

収入保険ってなに?
 自然災害による収入の減少だけでなく、価格低下等による農業収入の減少も補てんする保険です。対象品目を限定せず、農業経営品目全体を対象とします。
 加入申請時に青色申告実績が1年分以上ある農業者(個人・法人)が加入対象です。

●補償の内容は?
 農業者ごとの過去5年間の農産物販売収入の平均を基本とした「基準収入」を設定します。
 例えば基準収入が1千万円の農業者が、最大の9割補償を選択した場合、保険期間の農業収入が900万円を下回ると、下回った額の9割が補てんされます。

●掛金はいくらなの?
 基準収入1千万円の場合、初年度は32.5万円です。(内訳は保険料7.8万円、積立金22.5万円、事務費2.2万円)
 積立金は補てんに使わなければ、翌年へ持ち越されます。(最高の補償限度80%・積立幅10%で加入した場合)
 保険金の受け取りが無ければ、原則として翌年の保険料率は下がります。
 また、保険金受取の発動基準は変えず、受け取る保険金に限度を設定することで、安い保険料で加入することもできます。

●類似制度との関連は?
 収入保険はNOSAI制度をはじめ、収入減少影響緩和対策(ナラシ)、野菜価格安定化対策等、収入減少を補てんする類似制度と重複して加入することはできません。

 加入を検討されている方、より詳しい内容を知りたい方はお近くのNOSAIまでお問い合わせください。

水稲共済の加入申込み時期です
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【農作物共済 水稲】
水稲共済の加入申込み時期です
まさかの災害に備えましょう
 平成31年産の水稲は、10月の台風19号、台風21号及び低気圧の通過に伴う記録的大雨による風水害により、土砂流入や冠水及び圃場乾燥中の稲が流出するなど、甚大な被害が発生しました。春先には少雨等の影響による干害で移植できない圃場や、7月の低温・日照不足による生育不良、イノシシなどによる獣害など、様々な災害が発生しています。
 これらの被害により、県内2,496戸に320,380,723円(下表)の共済金を12月中旬にお支払いしました。
 このように、近年は日本各地で異常気象が多発し、甚大な自然災害が発生しています。災害への備えとして水稲共済に加入しましょう。

〈平成31年産水稲の共済金支払状況〉
支所 支払戸数
(戸)
支払共済金(円) 主な災害
県  北 304 19,082,584 風水害、獣害など
安  達 211 13,808,120 風水害、獣害など
郡山田村 321 26,099,398 風水害、干害(移植不能)など
いわせ石川 536 95,060,744 風水害、干害(移植不能)など
白  河 408 53,774,104 風水害、干害(移植不能)など
会  津 259 27,080,217 獣害、病害など
相  馬 137 48,245,524 風水害、獣害など
双  葉 15 795,344 風水害
い わ き 305 36,434,688 風水害、獣害など
合  計 2,496 320,380,723
 水稲共済に加入する際は、加入申込書の内容をご確認いただき、引受方式、補償割合、特約の有無及び単位当たり共済金額(1㎏当たり補償単価)を選択の上、加入申込期限までに申し込みをお願いいたします(下表【表1】【表2】参照)。
 詳しい内容については、お近くのNOSAI各支所へお問い合わせください。

●加入申込期限
 令和2年4月20日までとなります。
 (移植前であれば4月20日を過ぎても申し込みできます)
●補償期間
 移植期(直播をする場合にあっては発芽期)から収穫期までとなります。
※移植期(発芽期)とは、その地方において通常の収穫量を得ることのできる期間です。
※収穫期とは、適期に刈り取り圃場から搬出するまでとし、圃場乾燥期間も含みます。
●対象となる災害(共済事故)
・風水害、干害、冷害、雪害、その他気象上の原因(地震、噴火を含む)による災害、火災、病虫害、鳥獣害。
・共済事故を原因とする品質低下に伴う生産金額の減少(品質方式のみ)。

【表1】
引受方式、補償割合、特約及び単位当たり共済金額を選択し加入できます。
引受方式 補償割合
(支払開始割合)
補償内容 特約
一筆
半損
自動
継続
一筆方式 7割・6割・5割
(3割・4割・5割)
耕地一筆ごとに、収穫量が補償割合を下回る減収があったときに共済金を支払います。
※令和3年産までで廃止になります。
加入者
選択
全相殺方式 9割・8割・7割
(1割・2割・3割)
農業者ごとに、収穫量が補償割合を下回る減収があったときに共済金を支払います。
※乾燥調整施設における計量結果または青色申告書類等により収穫量を確認できる農業者が加入できます。
加入者
選択
加入者
選択
半相殺方式 8割・7割・6割
(2割・3割・4割)
農業者ごとに、収穫量が補償割合を下回る減収があったときに共済金を支払います。 加入者
選択
加入者
選択
品質方式 9割・8割・7割
(1割・2割・3割)
農業者ごとに、品質を加味した収穫量の減収があり、さらに生産金額が補償割合を乗じた金額を下回ったときに共済金を支払います。
※農協等の出荷伝票等または青色申告書類等により出荷規格別収穫量を確認できる農業者が加入できます。
加入者
選択
加入者
選択
地域
インデックス
方式
9割・8割・7割
(1割・2割・3割)
農業者ごと及び統計単位地域(市町村)ごとに、補償対象となる共済事故が発生し、農林水産省公表の市町村別統計単収による収穫量が補償割合を下回ったときに共済金を支払います。 加入者
選択
加入者
選択
※一筆半損特約:5割以上の収穫量の減収が見込まれる耕地に対して共済金を算出する特約
 加入方式単位では、組合員の収穫量の合計等が補償割合を下回らないと共済金が支払われませんが、一筆半損特例を付加した場合は、評価をして5割以上の収穫量の減収が見込まれる耕地(図の圃場D)に対して、損害を別に計算し共済金を支払います。なお、加入した方式と一筆半損特例で両方とも共済金の対象になる場合は、共済金の支払額が多い方が支払われます。
一筆半損特例を付加した場合(図)
※自動継続特約:翌年以降の加入について、加入しない意思表示がない場合に申込みがあったとする特約
【表2】令和2年産単位当たり共済金額
(区分ごとに金額を選択してください。)
区分 第1位 第2位 第3位 第4位 第5位 第6位 第7位 第8位
主食用米 185円 167円 148円 130円 111円 93円
飼料用米 40円 36円 32円 28円 24円 20円 16円 12円
米粉用米 84円 76円 67円 59円 50円 42円 34円 25円
稲作農家の皆さんへ 令和元年は台風19号等による河川堤防の決壊等により、これまでにない大規模な水害が発生しました。特に稲作農家への被害が大きいことから国では、被災農家等営農再開緊急対策事業及び水田農業継続特別支援において、助成対象者が農業保険(農業共済又は収入保険、任意共済特約等)に加入することを要件に、稲作農家の営農再開を緊急的に支援することになりました。これらの支援を受けるためにも、稲作農家の皆さんは農業保険に加入しましょう。

果樹病害の防除を徹底しましょう!!
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果樹病害の防除を徹底しましょう!!
 昨年の秋は例年に比べ台風等の影響により雨が多く、モモせん孔細菌病やナシ黒星病にとっては感染に好適であったため、病原菌の越冬量が増加しています。
 春の防除対策を徹底して、病害の発生を抑えましょう。
モモせん孔細菌病
 モモせん孔細菌病菌は、前年秋期に枝に感染し、翌春に重要な伝染源となる春型枝病斑を形成します。春型枝病斑の発生が多く、5月~6月に降雨が多いと、葉や果実に感染し、収量や品質が低下する恐れが高まります。

春型枝病斑は開花頃から発生しますので、見つけ次第せん除し、他の部位への感染を防ぎましょう。
春型枝病斑の発生は7月頃まで続きますので、園地を定期的に見回り、せん除を行いましょう。
薬剤散布は、開花前の無機銅剤(ボルドー)と落花以降の抗生剤等の薬剤散布を、各地域の防除暦に従って徹底しましょう。感染は風雨により助長されるので、降雨前の薬剤散布が効果的です。


▲モモせん孔細菌病
モモせん孔細菌病春型枝病斑の主な症状
枝の表面が褐色に変色し、亀裂が発生するなど

ナシ黒星病
 ナシ黒星病菌は、葉や芽に感染し、越冬します。
 そして翌年の4月中旬頃から5月下旬頃まで、罹病落葉から子のう胞子が飛散します。芽で越冬した病原菌は、果(花)そう基部に病斑を形成します。
子のう胞子の飛散は、降雨の際に増加します。4月から5月は降雨前の薬剤散布を心掛けましょう。
園地内及び周辺の罹病落葉は伝染源となりますので、できる限り処分しましょう。
最も感染しやすい時期は、開花期です。開花前後の薬剤散布は、10日以上空けないように、250ℓ/10aを目安に十分量を散布しましょう。
果(花)そう基部は、葉や果実への感染源となりますので、見つけ次第せん除して処分しましょう。鱗片の脱落が悪い果(花)そう基部は発病している可能性が高いので、特に注意しましょう。

▲ナシ黒星病果(花)そう基部発病部位

▲ナシ黒星病

ナシ黒星病菌子のう胞子飛散消長

(令和元年度福島県農業総合センター果樹研究所調査 調査地:福島市平野
 胞子の飛散は4月2半旬から5月6半旬まで確認されました。
 降雨後に胞子が飛散する現象が改めて確認されました。
ナシ黒星病菌子のう胞子飛散消長調査グラフ
(情報提供:福島県農林水産部環境保全農業課)

NOSAIの園芸施設共済
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春の突風から大切な
育苗ハウス守りましょう!
被害写真
NOSAIの 園芸施設共済
ハウスが被害を受けた場合、速やかにNOSAIへご連絡ください!
対象となる災害

共済金の支払いは
共済金 = 損害額 × 補償割合
損害額が3万円または施設の共済価額の5%を超えた場合に支払いの対象となります。
農家負担掛金・事務費賦課金
掛金の2分の1は国が負担します。
ハウスの大きさ、経過年数、被覆資材などによって異なります。
~水稲育苗ハウス掛金例~
 設置面積:40㎡(間口4.5m×奥行9.0m)
 被覆材:防塵農ビ0.1mm厚(新品)
 押え材:パッカー使用
 補償期間:12か月
 被覆期間:4月~5月(2か月)
 補償割合:8割
本体経過年数 共済金額(補償額) 農家負担
掛金 賦課金
1年未満 77,000円 232円 192円
2年~3年未満 71,000円 214円 177円
5年~6年未満 63,000円 189円 157円
8年~9年未満 54,000円 162円 135円
10年以上 48,000円 144円 120円

NOSAIの建物共済 住まいる
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集中豪雨や台風に備えて
自然災害には総合共済
 
NOSAIの建物共済 住まいる
 地球温暖化が原因とみられる、これまでに経験したことのないような気温の上昇や集中豪雨、記録的な干ばつなどの異常気象が頻繁に発生しています。
 建物共済には、火災共済と総合共済の二種類があります。自然災害による災害の補償を受けるには、総合共済への加入が条件となります。

臨時費用担保特約とは
共済事故により損害共済金が支払われる場合、さらに臨時費用共済金として損害共済金の10%・20%・30%(加入者選択)をお支払します。(限度額:250万円)

小損害実損塡補特約とは
共済事故により損害額が30万円以下の場合損害額として実損害額をお支払します。

収容農産物補償特約とは
(建物総合共済に付帯することができます。)
建物総合共済に、納屋、農作業場等(保管場所)を加入する際、同時にこの特約の申込みをすることで収容中の農作物も補償します。
対象となる農産物は、米穀・麦・大豆の3品目です。
対象事故は、火災・風水害・地震等、総合共済で対象となる事故になります。

■加入タイプ

タイプ
出荷前の一時保管される方におすすめです。
補償額1口あたり 共済掛金1口あたり 最大加入口数 補償期間
100万円 1,000円 5口 500万円 収穫後
120日間以内

タイプ
通年保管される方におすすめです。
補償額1口あたり 共済掛金1口あたり 最大加入口数 補償期間
100万円 3,000円 5口 500万円 一年間
■建物総合共済 1,000万円補償あたり共済掛金表
物件・構造 基本契約 臨時費用担保特約 小損害実損塡補特約
臨費10% 臨費20% 臨費30% 臨費10% 臨費20% 臨費30%
普通物件 一般造 30,100円 32,800円 33,600円 34,100円 35,860円 36,760円 37,360円
耐火造B 26,000円 28,300円 28,900円 29,300円 31,360円 32,060円 32,460円
耐火造A 23,400円 25,300円 25,800円 26,100円 28,360円 28,960円 29,360円
*普通物件とは、一般的な住宅、農作業場、納屋、倉庫、蔵等を言います。
*建物の造りや用途によっては、普通物件に該当しない建物もありますので、詳しくはお近くのNOSAI各支所へお問い合わせください。

令和2年産水稲・麦の掛金率及び単位当たり共済金額について
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令和2年産水稲・麦の掛金率及び単位当たり共済金額について一覧表を掲載いたします。

春の突風から大切な育苗ハウスを守りましょう!
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令和2年 年頭のごあいさつ
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 謹賀新年
 令和2年 年頭のごあいさつ

          組合長理事 佐瀬 初彦
 収入保険制度2年目。
 安心して営農を続けていただくために、
 私たちができること。
 明けましておめでとうございます。
 令和2年の年頭に当たり、謹んで新年のごあいさつを申し上げます。
 日頃より農業保険事業に対しましてご理解とご協力を賜り、深く感謝申し上げます。
 昨年10月の台風19号では、県内が大きな被害を受けました。被災された皆様に対しまして心からお見舞いを申し上げます。

 私は昨年6月の組合役員改選で組合長に選任され、半年が経過いたしましたが、これまで、副組合長時代を含め、役員として農業保険事業の運営に携わってまいりました。
 近年は気候の変動が激しく、自然災害が以前にもまして大規模化しています。災害から農業経営を守るため、保険の重要性を改めて強く認識し、ますます身の引き締まる思いです。

 今後もこれまで以上に農家の皆さまに寄り添い、農業経営安定のサポートに全力を尽くすとともに、効率的な事業運営に取り組んでまいる所存です。

 さて、昨年の気象は、春先から温暖と寒冷を大きく繰り返す気候が続き、いくつもの大型台風が日本に襲来しました。特に本県では、台風19号や10月下旬の豪雨災害により各地で河川が氾濫し、冠水、土砂災害、断水、停電など、甚大な被害が発生しました。農業共済事業でも多数の被害申告があり、被害状況の把握は緊急を要しました。損害評価員の皆様をはじめ関係者の方々には、自ら被災された方もおられる中で、迅速・的確な損害評価にご尽力いただき、共済金の早期支払いにご協力いただきましたこと心より感謝を申し上げます。

 また、収入保険制度は2年目を迎え、農業者の方々のご要望にお応えし、掛金の安いタイプの設定や加入手続きの簡素化、「つなぎ資金」の迅速な対応など、みなさまのニーズに合わせて改善が図られております。昨年の大きな災害では、収入保険独自のつなぎ資金を利用された方から『助かった』とのお声が届いております。激甚災害に対応するためには収入保険が欠かせないものと、改めて実感いたしております。
 今後も安心して営農を続けられますよう、関係機関と連携しながら加入をお勧めし、農業保険を利用することで「備えあれば憂いなし」の農業経営体制を県内で築いてまいります。

 今年はいよいよ、東京2020オリンピックが開催されます。本県は、野球、ソフトボールの試合会場で、国内外から多くの選手や応援団をお迎えすることになります。県産農産物のおいしさと食の安全性を、より多くの方に知っていただき、風評被害が完全に払拭されることを真に祈ります。
 本組合といたしましても、農家の皆様が安心して営農に取り組まれるよう、従前にも増して農業保険事業の運営に邁進いたしますので、本年も引き続きご理解とご協力をいただけますことをお願い申し上げ、新年のごあいさつといたします。

組合長理事        
  佐 瀬 初 彦

副組合長理事兼地区担当理事
  渡 辺 義 夫

地区担当理事       
  菊 田   透
  三 浦 喜 周
  樋 口 誠 一
  薄 井 豊 男
  猪 俣 一 徳
  田 中 孝 治
  神長倉 正 満
  鈴 木 昌 孝

理  事         
  渡 辺 利 彦
  斎 藤 一 郎
  國 分 一 英
  早 川 栄 二
  佐 竹 敏 英
  内 山 正 勝
  大 竹 与 吉
  鈴 木   繁
  小 林 正 司
  平 野 茂 夫
  玉 川 数 男
  星   泰 蔵
  濱 須 弘 仲

代表監事         
  富 岡 信 平

監  事         
  馬 場 利 正
  矢 部 玄 幸
  星   健 一

参  事         
  矢 口 雅 浩

外       職員一同 

福島県農業共済組合(NOSAI福島)
〒960-8031
福島県福島市栄町6番6号
NBFユニックスビル6F